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中学校英語に隠されたコミュニケーションのコツ【SVC・SVOの構文】

こんにちは!
昨日はめちゃくちゃ寒かったですね。。。
今日は風が強い…

今日は、プレゼンや人と話す時に
意識したい話し方のコツに
ついてです!

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中学校の時に習う
SVC構文
SVO構文
ここにコミュニケーションのコツが
隠されています。

主語: Subject (S)
動詞: Verb (V)
目的語: Object (O)
補語: Complement (C)
修飾語: Modifier (M)

でしたよね?
この中で日常生活の
日本語だとSとVが
丸っと抜けてしまうことが
多いんです。

例えば、
「やばい」
って一言にいろんなニュアンス
がありますよね?

アメリカの文化人類学者
エドワード・ホール氏
が提供する
ハイコンテクスト文化
に日本も当てはまります。

英語は多民族・移民文化の
アメリカで発達して
世界共通語となった言語。

つまり相手に正確に
伝えるために
誰がみても・誰が聞いても
わかる文章でないといけません。

対して、日本語は
ハイコンテクスト文化
と言って民族性・文化・経済力
の共有性が高い文化で発達した言葉。

なので、主語述語を省いても
意味が通じてしまうことが
多いんです。

日常生活でも
「主語述語をしっかり伝える」
というたった一つの事
を意識するだけで、
話の伝わりやすさがまるで
変わりますので
新生活が始まる際も
是非意識してみてください!

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