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実演販売士による企画書作成のコツ

おはようございます!

今日は三重県鈴鹿市のお店で化粧品の実演販売です。

朝が意外と早くて。。。

今日は妻が車を使うようなので、電車で向かっているんですが、30分に一本くらいしか無いローカル線に乗ったりするんで、うまく時間が合わないんですね。

そういえば、三重に行ってる時によく更新してますね 笑

まぁ、三重エリアでお仕事を頂いている数が多いってのもあるんですが、電車乗ってる時やサービスエリアで休憩する時に時間があるので、それもあるかもです。

何度も記事に出てるんですが、当方AB型で。。。

朝弱いんです、本当。

昨日ジョギングしてから記事更新したので寝た時間も遅く、起きるの必死でした。

さて、昨日は内勤でしたが、企画書の作成が6本…

メーカー様との打ち合わせとかで企画書は作りますが、1日でこんだけの量の企画書作るのはおそらく初めてなので、慣れない仕事で疲れました 笑

一点は大手広告代理店様からきた、『新製品の発売に合わせた販促PRの提案』で、他は『新規案件を取るための提案書作成』でした。

特に大手広告代理店様から来た方の案件は予算も大きく。。。

普段扱っているお金と、ケタが2桁、3桁違うんでとても難しさを感じました。

企画書の作成も商品を実演販売で販売するのと同じように、僕の中で心掛けているのが、『他社差別化』ですね。

僕らが実演販売で紹介するときは、『口頭』で商品を紹介していきますが、企画書も新製品であったり、自社スタッフや弊社の強みを『文章』で表現する、表現の仕方が違いますが、本質は一緒のように感じています。

まぁ、この辺も人によって違いが出て来るから面白いですよね。

大手広告代理店様の企画提案は弊社の中で3チームに分かれて作成して、各々チーム毎に全く違った企画書が出来上がっていたので読んでいて面白かったです。

今回は予算も大きなプロモーションの企画提案でしたが、僕が意識したのが、とてもざっくりですが、

・インターネット上の広告媒体による販促(空中戦)

・販売員による実際の店頭でのきめ細やかな販促(地上戦)

を同時並行して想定マーケットへのイメージ定着と実売を行い、お客様の『ファン化』をして行くという部分です。

時間も少なかったので、正直な話、アラの多く煮詰めきれていない企画書になってしまった感じがありましたが、普段やっている業務より大きな考え方が必要な仕事だったのでやっていて楽しかったです♪

 

実演販売の株式会社Aves

↓ホームページ↓

https://www.to-aves.co.jp

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