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実演販売士に向いているのはどんな人?

こんにちは!
今回は実演販売士はどんな人が向いているのか?という点について書いていきます。

実演販売士に向いている人

テレビなどでも活躍する専業実演販売士

皆さんもテレビなどで実演販売士を見たことがあると思います。
第一線で活躍している実演販売士は専業の場合が多いですね!

専業という言葉が出てきた以上、副業も存在します。
こちらは後述します。

収入を実演販売事業からのみ得ているタイプです。
当然、副業の場合と異なり実績が自分の収入と直結するため、取り組みへの熱意やアグレッシブさなどかなり高いです。

僕自身もこの専業実演販売士として社会人を過ごしていまして、逆にいうと他の会社経験や業界経験はありません。
時間もスキルもフルベットしてきたからこそ成長が早かったとも言えます。
23歳で共同代表の立場、26歳で独立・会社設立、28歳で東京・名古屋・九州の3拠点事業展開できたのも”この仕事で食べていかなきゃ“という危機感を持って取り組んでいたからとも言えます。

自身の強みを活かした副業実演販売士


副業で実演販売の仕事に取り組む人もいます。
芸人・俳優・ナレーターなど芸能関係の仕事をしその副業で取り組む人や平日はサラリーマンとして会社に勤め休日に副業として取り組む人が多いです。

実演販売の仕事はスケジュール制の場合が多く1日ごとなので、副業としても取り組みやすいですね。
勤務年数とか関係なく、自身の実績で決まる実力主義なところも人気で適性が合えば副業でも大きく稼ぐことが可能と言えます。

芸能関係の仕事をメインにしている人からすると、”人前に立って話す“ことが仕事でできるため自身のスキルアップのために実演販売士に取り組む人が多いです。
また、これまで培ってきたスキルを活かして取り組む方が多いですね。

サラリーマンの副業として取り組んでいる人は営業職の人が多い印象です。
こちらも普段から話すことがメインの仕事ですから、本業にも活かせるスキルが身についたと言っていただける場合が多いです。

自分のスキルを活かして実演販売士に取り組んでみたい方、お気軽にお問い合わせください!

採用情報 -実演販売士の株式会社Aves-

実演販売士はどんな人が向いている?


人前に立って商品を紹介し、お客様にご購入いただく仕事。
あくまで個人的主観ですが、向いている人の特徴を挙げると…

☑️素直
☑️負けず嫌い
☑️話すのが苦ではない
人が向いていると言えます。

素直
年齢関係なく、実演販売業界に入った時点で初心者です。
まして弊社は代表の僕が29歳なので、まだまだ若い会社です。
起業当初、男女問わず年齢層の高い方々から応募が多く採用もしていましたが、素直さに欠ける部分が多い印象を持ってしまいました。
僕自身年齢はまだ20代ですが、業界や会社を良くしようと日々業務に取り組んでいます。
アドバイスや指摘をすることももちろんありますが、素直に受け入れることができる人でなければ成長は望めません。
あ、もちろん年齢は関係なく採用していますが、素直さがなければ本人の成長もありませんし、会社にとってマイナスとしかなりませんので、面接・面談で見極めはさせていただいております。

技術やテクニックは後からでも身につけさせることができますが、素直さは後から身につけるのは難しいです。

負けず嫌い
これも重要な要素だと思っていて、何度も出ているように実演販売業界が完全に実力主義な業界であることから求められます。
クライアント様から厳しい意見をいただくこともありますし、会社としても実績で評価をしていくしかありません。
自助努力・自己研鑽がすごく重要な業界です。
“自分はこの程度でいいや”と思った瞬間に成長が止まります。
負けず嫌いな性格は実演販売士に向いていると思います。

喋るのが苦ではない
これも大切ですね(笑)
実演販売士は基本的に喋る職業です。
そもそもそれが苦だと仕事として成り立ちません。
トーク術に関しては伝えることができますが、そもそも喋るのが苦だと仕事自体が嫌になってしまいますね。

今回は実演販売士の適性について記載しました。
参考になったなら幸いです。

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